プログラマブル・スイッチャー
買ってしまいましたNoar'sark PTBS-1。
パッチケーブルは、George L'sの自作キットを購入し、自作です。
自作は長さを自由に決められるのが良いですね。
それで出来上がったのがこの写真。
<接続順>
ギター
↓
PTBS-1
TUNER OUT → KORG DT-10
LOOP1 → Xotic BB+
LOOP2 → MI AUDIO Crunch Box
LOOP3 → BOSS BD-2
LOOP4 → Visual Sound H2O
LOOP5 → t.c.electronic Nova Delay
↓
アンプ
使ってるエフェクターはすべてPTBS-1のループに入ってスッキリまとまりました。
歪み3つの使い分けですが、BB+はクランチ、Crunch Boxは深い歪み、BD-2はソロの音量アップ用にセッティングしています。
BB+のチャンネル切り替えは自分でやらないといけないんですが、今のとこ、片方のチャンネルだけで足りる予定。
あと、H2Oもコーラスとエコーの2つがあるし、Nova Delayのプログラムの切り替えもあるし、なんだかんだで自分で操作しなきゃいけない部分もありますが、それは仕方ないっすね。
これで演奏中の足元の操作がかなり簡略化されて、演奏に集中できそうです!
しかしこれ、サイズも大幅にアップしましたが、重量もかなり重くなりました。
体重計とか計りが無いので正確にはわからないですけど、ギター本体(レスポール)よりは余裕で重いっす(笑)
車での移動以外はキツイかも・・・。
あと、組み込んでるエフェクターの総額もかなりかかってます。
メインのギター本体より高いっていう(笑)
もうね、なんかエフェクター並べるのが趣味みたいな。
自己満足以外の何物でも無いっすね。
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